2009年06月10日

レム睡眠化

くるくる
くるくる

ふわふわ
ふわふわ

眠い。。。


私は。
覚醒時に許容範囲以上の事実があると、
身体が自然に酷く眠りに付くように出来ている。

少し変わった人間だ。

覚醒時よりレム睡眠時の方が、
脳が働くからだ。

しかも覚醒時よりも回転が異常に早く巡り、
分析をしてくれる。

しかし起きた時にはほんのり感覚があるくらいで、
疲れていて、
覚えていない。

覚醒時には足りないのだ。
情報を処理するスピードも能力も。

だから身体が、脳が。
勝手にレム睡眠化へと誘う。

人間の脳は。
100%働いていない。
動いているのはほんの少しだけ。

なぜかというと、
人間の身体が
脳の100%の稼動に耐えられないように出来ているかららしい。

と、いう事は、だ。

人間の脳を100%働かせてしまえば、
それは現実問題身体の”死”を意味する、
と私は解釈している。

だが。

やはり決められた%テージ以上を発揮しなければいけない場合もある。

だから決して無駄な事ではないのだ。

必要な時、必要な分だけ。

レム睡眠時に得た情報を引き出しから出してもらえる。


「レム睡眠」とは面白いものだ。


自分の可能性や発想、などなど。
この時点でしか得られないものがある。
この時点でしか気付けない事もある。

ある種、
深層心理と表面化の狭間・・・
と言った方が解りやすいだろうか。

夢とはそういうものかもしれない。

漫画家を目指していた頃。
よくこれがあり。

中々眠りたくても次から次へと発想が出てくるので、
寝られなかった事を想い出す。

気付いたら朝・・・。
ヤバイ!

授業中物凄く後悔したりしていた事もあった。

多分。
今・・・
半レム睡眠化しているんだろう・・・


ネムイ。。。。
と、
思いながらも。


次へと行きたくて・・・
posted by にょんにょん at 11:01| 私という人間 | 更新情報をチェックする

2009年06月09日

(UU)

眠って・・・いた。

普段から人より脳を使うので、
許容範囲以外の事があると急激に眠くなる。

ぐっすりではなく、うとうとな感じだ。
しっかり眠れない。

眠ってる間は、脳がフル回転。
何とも不思議な感覚がある。

大体いつも、
こういう状況だとこうなるのだ。

・・・ようやく・・・
起き上がれた・・・。


今は。


少し。


何も考えられない状態になってる。

少し。
脳を使い過ぎたらしい。

ゆっくり休もう・・・。。。
posted by にょんにょん at 17:32| 私という人間 | 更新情報をチェックする

2009年06月02日

黄金郷への一本道

真っ直ぐ伸びた
黄金郷への一本道
まっさらだった
心に光が差し込んだ

隠してた
本当の迷い

出逢いは偶然じゃない
その時 その瞬間 出逢う全てのものへ
出逢いは偶然じゃなかったんだ ここでも・・

どちらかなんて
選べない自分が居たんだ
どちらかなんて
選べない自分が痛んだ

苦しくて
迷って
まだ

気付かれてない振りで
自分も目を逸らしてた
でも常に迷ってて・・
バレたんじゃないかと臆病風が吹いた

怖かったんだ、自分も

護ってるのは
1人じゃないんだとのお告げ

その1人の方との
会話

誰よりも幸せの似合う女になりなさい。
もういいのよ。
苦労だけが人生じゃないのよ。
幸せになる事も
人生の内なのよ。


誰も知らないはずの
あの夜感じたあの感覚


知ってた・・・

誰も
誰にも
話してないのに。

プレゼントだと言って
私に
「知っていたでしょう?
あの時 感じていたわよね。」

目を見開いた自分が居たんだ。

・・・思わず、涙が溢れた。

誰にも温かく抱きしめてもらった事の無い自分を・・
降りて来た方が抱きしめてくれたんだ。

何度も。
何度も。

何度も。
何度も。

もういいのだと。

十分なのだと。

十分頑張って来たのだと。

涙を拭い、
優しく何度も
涙を拭ってもらった・・・

「幸せになっていいのよ
誰よりも幸せな女になりなさい」

よく頑張って来たわねと。


新しい扉が開く。
そして。
新しい扉が開いた。



もう・・・

迷わない。


幸せの意味
降りて
話してくれたのも必然


もう、いいのよ?!

力強く
納得させてくれた
優しい母親のような温もり

・・・ご年配の方だろうか・・・?

これから起こること
予言の未来
そしたら
未来が定まったんだ


もう・・・

迷わない

もう・・・

迷わなくていいんだ



許してもらえた
いいのだと。
十分に頑張って来たのだと。


だから。


もう・・・


迷わない。


今日のこの日を貴女は忘れないでしょう。

そう、言われた。


帰り道。

ふと。

携帯に手が伸びた。

誰よりも早く・・・

何かを伝えたくて。
posted by にょんにょん at 23:33| 私という人間 | 更新情報をチェックする

2009年05月25日

闘い抜いたその先へゆけ

前進・後退
後退・前進


前進ばかりの時もあるだろう
後退ばかりの時もあるだろう
はたまたどちらの時もあるのだろう


だが、
全てに意味がある。


一見後退に見えるものも
後退は前進に必要なものだ。


悪い出来事=悪い運勢 では無い

悪い出来事→そこから何を学ぶか だ。


未来は思ってた未来じゃなかった
どこか不安だった要素が大きくなり
勃発する事も

必要だと言えるのだ。

だったらやれるだけやればいい。

結局はそこに辿り着くのだ。

結果。

違う道が浮き彫りになり
違う道をゆくのだとしてもだ。



私に後悔など無い。



後悔をするくらいなら

始めからその道を選んでなどいないのだから。


後悔しない生き方しかしない


例え誰かが非難しても。
例え誰かが間違っていると言ったとしても。


私は自分の道を誇る。


それだけ必死に生きる事が。



人生なのだから。




だったら先に待っているのは。


”満足”だろう。


その満足を得るが為に、


人は必死に生きるのだ。



それが人なのだから。
そしてそれが。

人間なのだから。



前を向いて行け!
必死に闘い抜いて見せろ!



そして満足を得ろ!



後悔をするな!
全て糧にして前を走れ!
posted by にょんにょん at 23:15| 私という人間 | 更新情報をチェックする

2009年05月17日

ねえ?Jちゃん・・・。

どうして貴女が私の事をこんなに好いて・・・

好きで居てくれてたのか。
好きで居てくれてるのか。

ごめんね・・・・・。
気付くのが遅かったよね・・・・。


ようやく。
解ったよ。


ショップの事があって以来。
貴女は気付いてたと思うけど。
旦那さんはもっと気付いてたかな?

あなた達夫婦の事。
ダイッキライだった。

受け付けなくなってた。
もう二度と仲良くなる事なんてないと
解り切ってた。

二度と来ない。
貴女が私を手放せば。
いつだって私はそれを待ち望んでいた。


けどね・・・。
貴女は。
貴女には。

貴女自身は気付いてるかどうか解らないけれど。

貴女を護る存在が、
私から「離れない事」と。
言っていたんだ・・・・。

何があっても。
どんな酷い事を私から与えられても。


絶対に離れてはいけません。
それが貴女の未来の為だから。
必ずその女性が貴女を護り、
導くでしょう。
ですから。
何があっても離れては。
手放しては。
なりません。
今どんなに苦しくても。
辛くても。




・・・と。。。

言ってたんだよ。。。


私は貴女を加護する存在の言葉を見てた。
だから・・・・

この子は私から離れないだろう・・

そう。。。

そう!正直に言うよ!

(=□=;||||#

・・げんなりしてた。

全く!
なんで?!
私にとってはお荷物なだけで!
本当に何の意味も無いんだってば!!

ってね。

げっそりしてたんだよ。
知ってたでしょ?

だから嫌われれるように。
有りのままの自分を貴女にだけは始めから見せよう。
そう思って付き合って来てた。

処がどっこい。
全然!
全く!
私から離れない!

むしろそれ処か!
懐く・・・!Σ(=□=;

何故に??!!
なんで????

この子は・・・・・・・・・

本当に自分を加護するものを信じてるんだ・・
そう思ったのよ。

もし気付いてなくても。
認識はしてなくても。

その言葉を真摯に受け取り、
行動してるのだな・・。

そう・・
思った。


貴女は「自分に似てるから!」
と、
この間話してくれたね。

私はね。
そうだね。

”過去の”私にとても貴女は似ている。

そう。
思ったのよ。

だから今の貴女と私とでは。
雲泥の差。
さっさと去りなさい。
その方が身の為よ?

と。

貴女を焦がすのが嫌だった。

そう。
貴女の言った通り。

私達はとても本質がよく似ている。
始めから。
会った時。
瞬間。

あのカラオケの部屋で貴女を見た瞬間から。

私には解ってた。
だから。

あの後声を掛けて、
謝ったんだよ。

・・正直。
あれは私は悪くは無かった。

でも、
そんな事はどうでも良かったのよ。
こじ付けだった。
貴女を救いたかった。
貴女が独り闇の中・・・
苦しんでるのを・・・・
見て見ぬ振りなんて・・
私には出来なかったの。

それからだね。
色々話し合ったね。

時は経って行き・・
疎遠になる期間が訪れた。

その間もずっと。
私は貴女を忘れる事なんて出来なかったし、
ずっとずっとずっと。。。

心配で心配で心配で。
堪らなかった。

だからあの時。
貴女がメールをくれた日の事。
よく覚えてる。

嬉しかった。
ようやく貴女がどこに居るのか。
解ったから。

けど。
ショップを私が始めて。
貴女が力を貸してくれて。

人選ミス。
私の人選ミスだ。
あの時断って置けばよかった!

どんなにか恨んだ事か。
今でも知らないよね?
私がショップをやってて受けたものを。
貴女に教えたのに。
そこから先の事を知ろうとなんて・・・
全くしてくれてなかった。

貴女は思うよりも幼かった。
だから私は自分を責めた。

最初に言っておいた事も・・・
すっかり忘れて私を酷い者呼ばわりしやがった・・

テメーの旦那も。
今でも許せない。

だって。
まだはっきりしっかり。

心から謝られてないんだもの。

私はそれまで。
私にアンタの心からの謝罪が私に届かない限り。
許さないよ。

その時助けてくれたのは・・・
私の敬愛する方だったから。

絶対に許せない。
絶対に許さない。

夫婦ごと恨んだ。
憎んだ。

そのままここまで来た。


けれど・・・・




似てたから・・・
嫌いだった・・・

まるで昔の自分を見せ付けられてるようで・・・
逃げたくて必死だったのよ・・・・

醜く・・
ひがみっぽく・・
そして。
慈愛に満ちている。

他からしたら。
本当に殺してやりたくなる女!
そう思われ続けてきた。
馬鹿にされ続けて来た。

だから。
盾を持ち
槍を持ち

勇敢に裁いて来た。

それは。
人によっては酷く滑稽でしょう。
酷く醜く・・・
とてつもなく。

可哀相な人に映るのだろうね・・・・。

でも。
それすらも私は知識と知恵で補い、
猛威を振るう嵐となり、
自分を護り続けて来た。

今だって半分そうだし、
TPOによってはもちろん使うさ。

けれどね・・・

そんな私すら。
貴女は視てたんだね・・・・。

そんな私すら。

「にょんちゃんは色んな面を見せてくれた」
なんて・・・・

良い方向へ取るんだね・・・・・・・・・・。

相反する気持ちも有るだろうに・・。。。
それすら私は知ってるってのに。。。

昨日のりちゃんと喧嘩をしたよ。
向き合って思った。

私は私で居てはいけないんだろうか?

やっぱり・・・・・
私は。

私ではない私にならなくては・・・・。。。

そんなに危うい人に視えるのだろうか?
怖い人に。。
人を殺す人間に。。。
危機を感じられるほどに。

思われて・・
勘違いをされて・・

ずっと・・
そうなんだろうか?

そう・・思った。

でもね。
今日気付いた。
改めて。
気付いた。

私は私で在って良いんだって・・・。。。

どんな私でも。
赤くてもいいんだって。。。。

気付いたんだよ。。。。。。。。。。。

赤って。
人を燃やす色。

そう思ってたのに。

イチロー選手ってさ。
試合前には赤を好むんだって。

赤って。
エネルギーがあるんだって。

嫌な色なんじゃないのか・・
って。

思ってたのに。

調べてみると意外な意見や真実が見えて来たのよ・・。

何か。
私の中で変わりそう・・・

ううん・・・
もう。

変わって来てる。
加速して。
真実をもっともっと。
突き詰めようとしてる。

もしかしたら・・・・


一番私をそのまま受け入れてる友達は・・・

貴女なのかもね。

そして。
何かを教えてくれるのは。

アナタなのかもね・・・。

私は。
今の処。

自分は何色にだって変われると思ってるし、
その色んな色を持ちながら。

大切な人を護りたいと思ってる。

多分・・・・
一番。

自分を認めてないのは自分だって事も。
・・・知ってる・・・・。

けれどさ・・・Jちゃん。

貴女は・・それでも。

私の傍に居るんだね・・?

貴女に見えてる私の色は何色?
posted by にょんにょん at 12:29| 私という人間 | 更新情報をチェックする

2009年05月04日

覚悟しててよ☆

私は・・・・―――。

なんて幸せ者なんだろ。

まみ姉ちゃんにも。
・・・
背中を押してもらえて・・・。


30分って枠組みの中で。
伝えられる人や言葉は
どうしても限られてるように思われるけど・・

違うの知ってるよ?

もちろんお便りを有り難くも下さった方へのメッセージだけれど・・

ホントは、
・・ね?

たった30分だもの。

・・その先へ居る・・・・

同じ環境や似た境遇を持った方への、

気遣いや優しさ。

そして
”言葉”だったり・・ね・・?

するんだよね。。。



いつも。
いつも・・


そうやって・・・


貴女はひっそり言葉を・・
”心”をくれてた・・


知ってたよ
だから

がんばってこれたんだ


―――その後押しに。

負けない位がんばんなきゃ。自分を・・・

乗り越えて行かなきゃ。



自分を責める日はもう止めにしよう
自分をもう・・

責める日には

さよならをしよう


君が変えてくれた。
君が切っ掛けをくれたんだ。


そして・・・


繋がってるんだと信じて・・・



”いいんだ”。



有り難う・・・
ありがとう・・・
有り難う・・・
ありがとう・・・
有り難う・・・
ありがとう・・・


。。。。。。。。。。ありがと☆\(///⌒▽⌒///)/


大丈夫!
ごめんね。
ううん、・・もう・・ごめんはよそう。
大丈夫だよ!
ありがとう。
もう・・

ね♪


もう逃げないよ
もう・・・・


自分からも・・・

そして何より繋がってくれたアナタから・・


”逃げない”って決めたんだから☆\(///⌒▽⌒///)/







大好きだよ。





見守っていてくれて・・

アリガト・・



ホントはね・・。
独りで乗り越えようと思ってたんだ。
迷惑を掛けたくなかったから。

だから。
全て全部「0」にして。

何も背負わせたくはなかったんだ。
見られたくなかったんだ。
私の過去より・・
何より・・

私の家族、を。

見たら”腐る”。
心が・・・絶対に”腐る”。

綺麗なものに泥を塗りたくなかった。



でも・・・・
違ったんだね


ほんとは・・・



全部・・
ぜんぶ・・・・


もう・・・・・・・・・・




だからこそ。

もう・・・
自分を恥じるのはよそう・・・


そう・・

決めたんだから☆


全力でアナタにぶつかって行くよ!(///⌒▽⌒///)
どんなわたしでも。
受け止めてね・・・・・・・!

覚悟してて♪(///⌒▽⌒///)



今日も空が青いね
きっと

どこまでだって

飛べる為に

そこに在るんだね
posted by にょんにょん at 10:24| 埼玉 ☀| 私という人間 | 更新情報をチェックする

2009年04月29日

愛するあなたへ

ふふふ♪(*⌒▽⌒*)

見つけてくれた・・!

。。。。。見つけて・・・。。。

。。。くれた。。。(///UU///)

『見つけてくれた』んだよね!!!?(////⌒▽⌒////)
そう思っていいんだよね??!!

嬉しいよ。。。

ウレシイ・・・。。

嬉しいんだっ!(////^▽^////)・・・ありがとう・・・・・!


ちゃんと私を見たい・・

そう・・

思っていい、、んだよ、ね?

捜したくなるほど・・

見たかったんだって・・・・

思って。。。

いいんだよね・・・・?


だったら。

私は嬉しいよ。




・・ねえ?

ビックリした?

ビックリしたよね。。。(*⌒⌒*)

当たり前だよ。
そして・・・。



”裏切られた”・・・

そう・・・・・・・・

思った・・・・・・・・?

偽りの私を見せられてた。
違う?

・・・・そう、思ってる・・・?


だったら。

私は怒るね。



見ての通り。


これもそれもあれも全部!!!!



「私」



だよ。


すみません・・・。。

私の文章を気に入って下さって。

。。。愛読されていらっしゃる方へ・・。

いつも足しげく通って下さって・・・

本当にいつも感謝しております。

ありがとうございます。m(_ _)m


けど。

状況がすこーし今だけ。。ね。(*^―^*)b

変わっちゃまーす♪あは☆v

この記事は今だけ私とカレだけの場所になりますっ!!!!(⌒▽⌒)

。。。ごめんなさいね?

驚かれてますよね・・?


でもですね。


私は。

自分に恥じない行動を取りたいのです。

なので引かれる方はどうぞ。
見守られる方はどうぞ。

どちらでも私は構いません♪

お好きな方を選ばれて下さいね♪(*^−^*)



名前は出せないよね。。。



うーんと。。。(゜゜*)

じゃ・・

星くん☆

これでいい?



ねえ星くん。

『これが』私なの。

見ての通りだよ。


。。。意味。

解ってくれるかな。



『一度死んで生まれる』って。



「”こういう”」事なの。





・・・人ってね・・。
生きてるだけで。

実は本当は物凄い奇跡なんだよ。

みーんな気付いてないけれどね。

・・有って当たり前。
・・・・そこに居て当たり前。
元気にどこにも不備無く生まれて当たり前。

私の同居人は元看護師。
そして別れた旦那さんのお子さんは・・・・

障害を持って生まれてしまって・・・
・・・亡くなられてるの・・・。。。

許可を貰ってるから書くね。

同居人はね。
別れた相手の不倫の子供を。

ちゃんと愛しく看てたんだよ。
愛してた。
それ位の器の人。

・・・どうして。
普通に扱われないんだろうね・・・?

・・・そうじゃない人は。
気嫌いされる。
遠巻きにされる。

嫌われる。
蔑まれる。

みーんなそう思ってる。
それが当たり前だって言い切ってる人だって未だに沢山居る。
私はそれに対して物凄く嫌悪感を抱いているよ。


日本はオカシイ。
・・・幸せに生まれられてる事が・・・・
どんなに幸福で奇跡なのか。

そして戦争の無いこの日本に生まれられて来て。
どんなに有り難い事なのか。

何にも解って無い。

もちろん、
だからこその問題もいっぱいあるよ。

でも私は違う。

自分が生きている事は本当に奇跡だと思ってる。

まあ・・。。。
もちろん話した通り・・・

・・”奇跡”、なんだけれどね・・・・・?(/^ー^\)

私はかなりな特殊技能を持っているらしいから。


ここでなら私の話。。。

十分思いっ切り出来るね!

だって『私の場所』だもの!


私の友達ってね。。。

皆知ってるよ、こういう私。

何も言わず去った人も居た。
ズタボロに悪く風潮して去った人も居た。
私を”解りません”と言って去った人も居た。
”二重人格者”だと言って”思ってた人と違う”って言われて去られた事も山ほどあった。

けれど・・・・。

・・残ってくれた人も居たよ。

それが今の私が胸を張って言える”友達”。

自慢の友達だよ。
それだけの器を持って居てくれてる。

だから自慢の友達だって言えるんだ!

受け入れてくれてるんだ。。。。

だから今でもずっと何年も・・・

友達で居てくれてる。

私はそれを誇りに思うよ・・・。
私にとって誇れる人たちなんだ!!!!
それだけは絶対に譲れないよ!!!
それってさ。。

すっごい!

有り難い事だよね?

本当に本当に・・・・

ありがとう・・・・・・・。。。。。

ずっと見守って来てくれて・・
今もきっと見てくれてる・・

星くんなら解る・・・?

”有りのまま”を受け入れて貰える喜びと有り難さが、
・・さ・・。

私はね。

色んな面を持たなきゃ生きられない環境に生まれたんだ。

最初は強い自分じゃ駄目だった。
「可愛くない子供」として扱われて。

だからって言うのもあって・・。。

虐待されたんだよ。

ここではそれ以上はあまり言えないけれど・・・

でもメールで話した通りなんだ・・・。


”存在自体”が毛嫌われる。

そういう”人間”が。

この世には居るのが。。。

『現実』なんだよ・・・。

その独りが「”私”」という人間。


本当は。
虐待をしたのは両親だけじゃなかった・・・んだ。

”環境”そのものから”虐待”され続けて来たよ。

24年・・・・・ね・・・・・。


それって。。

どういう事か・・・

・・解る?



隣りの家の家族”全員”。
同じ団地の人から”全員”。

そこから始まって団地内での噂。
強いては同じ子供たちからの敬遠&虐め。

本当に・・・・・・

酷い家族だった・・・。。。。

子供は守って貰える権利があるはずなのに。

誰も守ってくれる処か・・・
オカシナ位。
誰もが狂ってる・・・・・
程に。

私を殺そうとした。

星くんには本当の事言うね。

東京が一番怖いと思ってるかな・・?
でもさ・・。
実は違うんだよ・・。

地方こそ管理が行き届いてないから。
不正も堂々と出来る。

それも交番や警察。
役所もなんだよ。

私にはケースワーカーが付いてるんだ・・。
生活保護を受けているから・・・。。。

皆さんの税金などで生かさせて頂いています。

ごめんなさい・・・
そして・・・
ありがとう・・・・ございます。

ケースワーカーと話しているとね。

結構色々な地方の話が聞けるんだよ・・・。

やっぱり私の居た場所のような処が多いんだって・・。。
「狂ってる。東京はまだ守られてる。」
そう皆ケースワーカーは言ったよ。
ケースワーカーは変わる事が多いの。
役人だからね。

だからね。

本当に2重人格者になったよ。

そうして・・・

自分を2人作らなきゃ生きられなかったのが私の中学時代。

慰めてくれる優しい人を”作った”。
そして全てを蹴散らす程の口の悪い人を”作った”。

その2人が居なければ。

私という存在そのものが”成り立たなかった”からだよ。


ねえ?

それって・・・・

悪い事なのかな・・・。


人ってね・・・。
生きるのに物凄く貪欲よ?

中々死ねないの。
どんなに死のうとしても・・・・
中々・・・。。。。

苦しいほどに悲しいほどにむごいほどに。

”死ねない”の。

・・・そういう風に出来てるはずなのに・・・。。。

知ってる?

日本の現在の1年間の自殺者数。




3万人だよ。




電車を使ってると・・
・・よく人身事故などに遭うよね・・・。



・・・・知ってた?

ほとんどが飛び入り自殺者なんだよ。


どんな気持ちで入ると思う?
どんな時間に入ろうかって思うと思う?

本気で死にたいって思った時。
”人”は”何を”思うと・・・・




・・・・思う?




ねえ・・・?

もう一度聞くね・・・・


私があなたを騙した、騙してた、


・・・・・そう。


それでも思う・・・・・・?



私が・・・!!!!!
本気であなたを騙してたと思う・・・・・・・・・?






全て嘘だったと・・・

そう・・

・・・・・・思うの・・・・?



あなたにまで・・・・・・




そう・・・・・



思われてしまうの・・・・・・・?



けれどね・・・・・





やっぱりこれだけは変わらないんだよ・・・・・・・


あなたを・・・・・

愛してる!!!!!!!!!

愛しいほどに愛してる!!!!!!!




こんな私じゃ・・・・・・


あなたには相応しくないですか・・?




・・・・・・・全部全部全部!!!!!(;>□<;)



これが”私そのもの”なんだよ!!!!!!!!




駄目・・なの・・?
こんな過去を持ってちゃ・・

駄目・・?

やっぱり・・

駄目だったの・・・・・・・?



私は・・
私は・・・






私は。





それでもあなたを愛しているよ・・・・・・・。




ごめんなさい・・・。。。。
ごめん・・なさい。。。。


惑わそうなんて・・・・


本当に思ってなんか・・・
いなかったんだよ・・・・




私が。


キライになった・・・・・・・?



憎い?
おぞましい?
醜く思う・・?



純粋なあなただからこそ・・・・


穢れてる私は・・・・・

あなたの目にはウソツキに。。見える・・

のかな・・・・・・・(泣)



どんな気持ちで・・・・

あなたを想ってたと想うの?!?!



言ったでしょ?!?!

信じてって・・・

あなたの魂全て。
過去の全てを私は愛せるよ。

あなたが信じてくれたなら・・。。。。



どこまでだってあなたを守り抜くよ・・・。。。。。。。





本気なのよ!!!!!!!!



それだけは絶対変わらない!!!!
これからも変わらない!!!!!!

絶対変わらないんだから!!!!!!(泣)



ここは私の場所だから・・・・

この記事にだけコメントを受け付けるね・・・・・。。。

何を言うかは

あなた次第・・・・・


だよ・・・・・。。。。
posted by にょんにょん at 23:27| 埼玉 ☀| Comment(0) | 私という人間 | 更新情報をチェックする

2009年04月28日

星屑のように・・・

あなたは朝の風
1日の始まり
太陽なの

元気に1日を始められる
新しい風を運んで来てくれる

夜は怖いよ
風が冷たくて凍えて
心まで死んでしまいそう

自信まで吹き飛ばされて
闇が見えてくるよ


いいんだって微笑んでくれた笑顔
一度突き放したのに
あなたは笑ってた

苦しかったよ
けど・・

笑顔に救われたの


全部を話したのに
私でいいの?
本当の私を知ったのよ?
怖くないの?
それでも本当に・・・

いいの?

ねえ・・・
あなたも
私とおんなじ気持ちの時って

あるの?

不安になったり
怖くなったり・・

自信がなくなったり・・


期待しても、いいんだよね?
明るく聞いた私に
悲しく聞いた私に
聞いたら何だか・・・・
何だか

また新しいあなたとの関係が築けた気がしたの

朝が私に生きる意味を与えてくれる

ねえ・・・
どんな気持ち教えてくれるの?
ねえ・・・
待っていていいんだよね・・?

ほんとは
自信吹き飛ばされそう



でも
あなたって楽しいわ

だって
話してると光になってくれるんだもの
私は照らされて
照らし返せるの

でもきっと逆ね
きっとそう言うのは
あなたなんだろうね・・・

私はあなたの光
あなたは私の光

いつ・・
迎えてくれるかな?

一緒に居たいよ
早く

でも
まだ・・


怖くもあるんだ・・・



でもきっと新しい風が吹くね
それは解るの
話したでしょ?
だから・・・

早く時期が来て
そして
まだこのままで

怖いのよ
知るのが

愛を
知るのが

言ったよね?
私は愛された事が無いんだって
愛を知らないんだって
どう受け止めたらいいかなんて
方法を知らないんだって

ねえ・・?
教えてくれる?

どうしたら受け止められるのか
どうしたら絆を受けられるのか

本当に知らないのよ
愛された事がないから

たった一つのあなたの言葉で
動揺して否定してしまった位よ?
酷い事言ったわ

でも・・
やっぱり笑ってくれるのね


あなたの真っ直ぐな愛を
私はどう思うのかな・・

きっと私を
びっくりさせる・・



どうか・・・

私があなたの愛を受け止められますように・・・

変な話ね?
愛したのは私なのに・・・

愛を・・・

私は知っていけますように・・・・

一つ一つ
どうか教えてください・・・

星屑のように・・・
posted by にょんにょん at 22:58| 埼玉 ☀| 私という人間 | 更新情報をチェックする

2009年04月25日

宝の持ち腐れ人間共

選択の山。
が。

もう始まっている。

山が嵐になるのも解っている。

選択の嵐。

未来が大きく変わるだろう。
大きく大きく。
揺さぶられ大きく揺れ動くだろう。

2つの大きな選択。
いや・・3つとも言えるのだ。

拾うものあれば捨てるものあり。

大きな決断が迫られるだろう。
その時自分は何処に居るのだろう・・?

満足出来ているのだろうか?
「良かった」と言える選択をしているだろうか?

動く前には誰だって躊躇するもの。

ただ・・・
でかい。

今の内にそれらの選択の先を見ておかねば、
その場に置かれた時に判断の情報が充実してない事になる。

どんな未来でもそれらの道を充実させておいて損はない。
その為に頭があるのだから。

考える事に無駄は無い。

選択の先を見よ。
選択の先の自分を見よ。


言ってなかったが・・・
オヤジの父親・・私にとってはもう亡き祖父になるが。

祖父は実は囲碁のプロだった・・・・のだ。

ここで明かして置こう。

祖父は結構な家の出だった。
兄弟が多く、
それら兄弟は何かしらの事業を開いていたり
名を知れたりしていたそうだ。

家柄的にも人間的にも皆それぞれ大きかったらしい。

末っ子の祖父は。
そんな家族がダイキライだった。

・・・そう。
オヤジと同じ気質の人間。。。だったんだ。

家に居た頃から囲碁では負け知らず顔だったそうで、
囲碁漬け。

気持ちは解る。
あれは出来る人にとっては麻薬のようなものだ。
時間を忘れ周りの声も聞こえず。
何時間も何時間も対局する麻薬。

私も初級で7回ほどに一回。
1目半で勝てるか勝てないかほど。
それほどに集中力と先を読む力が必要なゲームだ。

人間性が大嫌いだった家を祖父は勘当され出た。
そして囲碁の世界へ入ったのだ。

実は「本因坊」の名の賞も獲っている。
まあ・・。
簡潔に言うと凄かったんだ。

一手打つ毎に20〜30の先を定盤で読んでいたそうだ。
多分、
私が一つ答えが置かれていればそこから10ほどの先を読む能力は、
祖父からのものもあるんだろう・・・。

晩年は五目並べで私に負けてばかりいたけれどね。
・・ハっ!
さぞ怖かっただろうよ。
先読み出来なくなっていく老化現象はよ・・。

だから
「これは本当のワシではない!!!」
って暴れてたんだから。

手の付けようがない程の自分否定・・
いや、老化否定だった。
人は生まれればいつかは死す。
その自分の有りのままも受け入れられない弱い人間。

一体何を学んで生きて来たのやら・・。
あ、囲碁だけか。

しかし家には帰らず。
結局妻をストレスで胃下垂にし、癌で亡くした。
それでも家庭をかえりみず。

オヤジは京都の立命館出だ。
補欠で入ったそうだが。

関東で言うと早稲田と同列の大学らしい・・・。

と、
まあ。

こんな風に書けば自慢にしか聞こえないが、

私が言いたいのはどんなに頭が良くても。

人間が出来てなければそれは
”クズ”同然だという事だ。

ジジイもオヤジもクズ。
クソクズ人間。
posted by にょんにょん at 19:46| 埼玉 ☔| 私という人間 | 更新情報をチェックする

自暴自棄

そう
自暴自棄になってしまった。

ここに来てオーラソーマの結果が引っ掛かってしまったのだ。

”他人を深く信じきれない一面があり”。

自分に。
そんな一面があっただなんて。
ここに来て気付いた、知った。

そうだったのか・・・。
私は信じてないんだな・・・。

信じられないんだ。
信じられる処まで来ると逃げてしまう。

逃避。
現実逃避。

有る事を無い事にして、
「0」にしてスタートを切りたいと思ってしまう。

「8」や特に「9」を察知すると逃避に走る。
そして相手を疑り裏切りたくなる。
そしてどうだ!嫌いになっただろう?!
そう脅してしまう。
どうしても「10」に着くまでは信じられない。
信じたくない。

中途半端が嫌なんだ。
じりじり来るのは嫌なんだ。

はっきりしたい。
何にだってそうだ。
私は全ての事柄に対して中途半端が大嫌い。

待ってる事も大嫌い。
苦手だ。

待ち合わせだって待つのは大嫌い。
苦手だ。

早く「10」なら「10」。
「0」なら「0」としたい。

「0」だと解れば
私は負けず嫌いだからスタートする気が
俄然出てくるんだ。

「9」はイヤ。
届きそうでまだ届かない。
届くのなら届くってはっきり言われると、
「違う!!!」と逃げ出してしまう。

だってまだ「10」に辿り着いてないんだもの。

「10」に辿り着けばそこからまた「0」が切れる。

私は”挑戦”するのが大好きなんだ。
”無理”だと言われれば
”可能”にする事に歓喜を得る。

覆すのが大好きなんだ。

そう
変わってる。

探究心が旺盛で、チャレンジ精神が一際強いのだ。

だから中途半端は大嫌い。
ずっと走っていたい人間だからだ。
「5」の空間でぽつんと1人待ってるのはイヤだ。

その空間の中で宝を必ず見つけ出してやる。
そういう人間なんだ。

でも。
「5」の空間には何にも無くて。
情報も足りないなら居てたくない。

そこに居る意味が見出せないからだ。

休憩が嫌い。
休息は好きだ。

そういう人間なんだ。

なのに・・・・・

「0」にさせてくれない。
「0」だと解りたいのに解らせては貰えない。

「ヒント」を置かれると期待してしまう。
無駄に「ヒント」なんて置かれたくはないのに
「置かれてしまってる」。

抜け出せなくなるではないか。
どうしてくれようこの気持ち。

とてつもなく大きな「ヒント」を置かれてしまい、
逃げてしまった。

なのにそこで「やっぱり」なんて言われると・・・


そう
はやり自暴自棄。

”他人を深く信じきれない一面があり”なのだ。

今日は自暴自棄日。
明日は何日だろう?


動かなくては・・・
・・・・・・・・・

動かなければ何も始まらない。
逃げるのは好きじゃない。
自分から逃げるのはもっと好きじゃない。

前を向こう。
ちゃんと向き合おう。
”有りのまま”。
”そのまま”。

何も動揺する事などないのだから。
そう言い聞かせて、奮い立たせて。

歩かなきゃ明日は無い。
posted by にょんにょん at 19:18| 埼玉 ☔| 私という人間 | 更新情報をチェックする

2009年04月24日

光の奥へ

地盤堅め
何にだってそう

地盤が作られなければ
家は建てられないように出来てる

一つ。
一つ。
一つ。

作って行けばいい
それが自分の道となるのだから

振り返った時
自分に恥じない生き方で居たいから
だから”今”がある

今を一生懸命生きればいい
それがいい
それが正しい

それしか出来ないから
それが出来るのだから
それが出来る状態であるならば

全然OK!

突き進めて行けばいい
突き詰めればいい

答えのないものなんて
この世に本当は存在なんてしない

気付くか気付かないかはその人次第

力が要る時は言って
私は何でも持ってるよ

教えてあげる
答えなんてないものなんて

無いんだって事を・・・

常に自分の中に

疑問が生じた瞬間答えも一緒に出ているんだって事

気付かせてあげる

表面化の感情と
深層心理の感情は

常に表裏一体
繋がってるのを気付くのは

アナタだけ
答えを出せるのは
アナタだけ

出す手伝いなら一緒にしてあげる
方法も教えてあげるよ

だから
私にアナタをもっと見せてね

私を味方に付けたら

怖いものなんてなくなるんだから☆

闇には手前と奥とがある
光も実は同じ種のものなんだよ

対になるものであるからこそ
光にも手前と奥とがある


違う世界が見えるよ
一緒に見ようよ

どこまでも行けるのだから
人間は無限なのだから
限界を決めるのは世間と自分なのだから

さあ

その先へ行こうよ
連れてってあげる☆

飛べるよ
何処までも
一緒なら
もっと違う世界も見えるんだから

一緒にその先の光へ飛んで行こうよ

それが生きる味なのよ☆
posted by にょんにょん at 13:12| 埼玉 ☁| 私という人間 | 更新情報をチェックする

2009年04月19日

躊躇

いつでも
道は開けてる

進むか進まないか
留まるか後退するか



全て自分次第

道が切り開けば
おののく

道が閉ざされれば
切り開きたくて堪らなくなる

進むのは怖い
立ち止まるのはもっと嫌

道はもう決まってる
あとは進むだけなんだ


けれど


怖さが裾を引いてる


前を向け
強さとは弱さも脆さも嘆きも
全て包んだ先に掴めるものなのだから

輝く事に躊躇するな
掴めるチャンスが来たならおののくな

前へ進め
前へ進め
前へ進め

躊躇するな

その先にまた未知があるのだから
信じろ
信じて前へ行け

行ける
行けるんだ

もう

その強さを掴んだのだと
自覚をしろ

あとは
おまえに任せるだけなんだ
posted by にょんにょん at 17:43| 埼玉 ☔| 私という人間 | 更新情報をチェックする

2009年04月11日

ダイキライ

コワイ




にょんにょんさん
にょんちゃん
にょんさん
にょんこさん
にょんこ

”にょんにょんちゃん”・・は、別。

貴女には・・
ずっと・・
そう呼んで居てもらえて居たい。
私の還る場所。


ずっとそう呼ばれたかった。
ずっと永遠に私は名を変えて生きて行こうと思ってた。

それがいい。
それが幸せ。
それが意味。
それが新しい・・・

自分。

そうやって安堵して。
そうやって新しい未来を掴んでた。

心地いい。

「にょんちゃん」。

そう呼ばれるのが一番心地良かった。
それは

そう呼んでくれる人との絆が一番長くて強いものだったから

安心。
安堵。
心地良い。。。

そう・・

思って・・・

もう何年になっただろうか・・・



けど。


もう。
時期が来ている気がしてならない。

下の本名は

受け入れられるように

ならなければ

先へ進めない気がしてる・・・

んだ・・・。



どんなに恥ずかしくたって。
どこでだってそう呼ばれたかったし
呼んでもらえてた自分。

それは本当に有り難くて・・・
それは本当に救いになっていて・・・
いつも私を安堵させてくれる・・・


もちろん
これからだってそう呼んで居て欲しいんだ。
ずっと
死ぬまでずっとずっとそう呼んで居て?

お願い
お願いだから
そう
呼んで居て欲しい。


けれど。。。


誰にだってじゃない。
誰にだってそう呼んで貰える時期はそろそろお終い。


外と関わるにつれ・・
苦しかった、怖かった、
違和感だらけで気がおかしくなりそうだった



あの両親の性。
あの母親が付けた名。

キモチワルイ
おぞましい
気が変になりそうだ

今にでもオカシクなりそうなほど

自分の性と名が怖い、コワイ、オゾマシイ。


私はあの人たちの”仲間”じゃない。
だから自分で付けた名。

相性も良いらしかった。
のちの姓名判断で、どこでやったって抜群の名だったと知った時には
腑に落ちた事もあったものだ。

「にょんちゃん。」

そう・・
呼ばれるのが一番スキ。

「にょんこ♪」
「にょんこさん!!」

そう・・
呼ばれているのが一番本当の自分だと想える。

けれど・・・・


皮肉にも自分の本来の名はとても”良い”とされている。


くそっ・・・・!と。
悔しくなる。

聖書から取った神の子。

大嫌いだった。
大嫌いで大嫌いで。

不似合いで不相応で。

えげつなくて箱に閉じ込められた感じでいっぱいだったんだ。

それは
母親が宗教を学んでいたから。

だから大嫌いだった。

独りで抜けたあの過去。
一筋縄では行かなかった。
とんでもないしっぺ返しも食らった。

それでもあの宗教から抜けたかった。
”後戻りは出来ない”と解った瞬間から。
”出なきゃならない”と思ったからだ。

ダイキライ
ダイキライ
ダイキライ

聖子なんて。
ダイキライ。

呼ばれたくない。
呼んで欲しくない。

私を突き落としたくて呼ぶヤツが表れたなら
躊躇無く法に触れず殺してやるぞ。

特に性に関してはもっての他だ。

あの家族に関わり合いたくない。


実は・・

あのあと。

父は息を吹き返していた。


本当に・・・
偶然だった
いや・・
必然だったのだろう・・そう思う。
そうとしか思えない。

ちょっとした用があり、
受話器を取った瞬間。

電話を掛けようとしたその瞬間。

まだ番号の一つも押していない。

なのに・・・・

”【繋がっている】”

「????」

よく聞いてみると・・
何やら外の滑走が聞こえる・・・・

繋がってる・・?

すると途端に。

「もしもし!!」


ゾッとした。
ああ・・コイツ・・息を吹き返したのだな・・
チッ・・

そう思った。

そして何食わぬ顔で何も無かったかのように今日まで過ごして来た。

何日・・?
何週間・・?
どれ位時が経ったろう・・?

どうでも良い事だ。

何かあれば紙面にて・・と、
のりちゃんに一筆書いて貰い送ったと言うのに

無視か

無視なら無視でよい。

何も不都合もあるまい。

こちら側には。


あれから散々調べ上げたのだから。
どうやっても縁が切れない事も解った。
どんなに別の性を名乗ったとしても法的には切れない事実が解ったんだ。

だから。

その法に詳しくない連中になら・・・

”これ”が役に立つ。

法を知らないヤツの辱めだ。
ザマーミロ。

屈辱を味わわせてやる。
地獄へ突き落としてやる。
やはりこの思いは私の中では変わらないのだ。
きっと。。
どんな幸せが待っていても。
この自分の中にいる修羅は消えはしない。

だからこそ。

修羅を抱え私は幸せになる。
その為に生きて来たのだから。

矛盾も事実も受け入れ。
先へ進んで行こう。

だいじょうぶ。
だいじょうぶ。
だいじょうぶ。

だいじょうぶ。


待ってる・・・
待ってる人が・・・

きっと居る・・・・

だから

「素敵」だと言ってくれる人を一つ一つ

増やして

「なるほど」と言ってくれる人を大切に・・・
言ってくれた人を大事に・・・・


泣きそうになるけれど・・・。。。


して


胸を張って名乗れるようにしたい。
posted by にょんにょん at 17:58| 埼玉 ☁| 私という人間 | 更新情報をチェックする

2009年04月09日

アルバム

もうヤダ!
ここに居てたく無い!

もっともっと高く!
もっともっと遠く!

ここじゃやだ
ここで生きてたく無い
もっともっと遠く!
もっともっと知らない世界へ!

人は自分に無いものを求めるよ
無い物ねだり・・・繰り返し
力があればそれに苦悩し
力が無ければ渇望する
人って勝手に出来てるの!

どちらが正しくて
どちらが間違いかなんて
誰にも決められない
自分が何処に居るのか
そこが原点だから!

隣の芝生は青い
隣の芝生は若い
隣の芝生は古い
人って
勝手に出来てるの!

もうここには居てたくない!
もっと遠く!
もっと空へ!

神様なんているのかいないのか
でも守られてるの
だから守る事を覚えるの
教えてくれてるの

人を愛すること
人を裏切ること
人を・・・大切にすること

全部全部還る為に知っていくの
全部全部覆す為に覚えていくの
全部全部・・全部全部・・

抱えて丸めて
ぎゅっと握って
そっと触って

全部全部解き放つ時に

力は最大限に無限大!

夢+努力=現実
夢の方程式

もう引っ掛かってなんて居てたくない!
引っ掛かってる時間が勿体無い!
自分に出来る事やって生きたい!
自分の可能性をもっと求めたい!
どんなものも 全部ひっくるめて 飲み込んでやる!

何でも掛かって来ていい!
全部全部!全部全部!!

空に 遠くに 果てに ある・・

それら全部無限なのだから!!!!

越えて見せるよ
誰も見たこと無いあの果てへ
行って見せるよ
例え思った通りでない未来でも
自分が後悔していない未来がいい

だから
posted by にょんにょん at 15:22| 埼玉 ☁| 私という人間 | 更新情報をチェックする

2009年04月07日

一途な自分

「30代になったら恋をしようと思う。」

虐待のせいで臆病で・・・

して来た恋は全て泡沫にして。。。

そうしてなかった事にして来た。

けど。

一生自分は恋をしないのだろうか・・・?

そう。。
思うと。。。。

凄く。

物凄く勿体無い気さえしていた。

「恋心が解らない」

「理解が出来ない」。

よく・・・・
解らない気持ち・・・・・・

だから。

自分を変えたかった。
もっと色んな事を知りたかった。
恋愛をする気持ち。
恋をする想い。

どんな感じなんだろう?
どんな感じなんだろう?

それしか出て来ない自分がいつも。。。。
いたんだよ。。。。


決意をのりちゃんに言うと、

「相手は?」。

「さあ?わかんない!(*^▽^*)?」

でも。。

何となく。。。

30代になったら出来る・・気がしてた。

新しい自分に出逢える気がしてた。

そうしなければならないと思った。

変わって行かなきゃ。。。。

今までの自分と決別して、新しい世界を知りたいと思った。

どんな感じなんだろう?
どんな感じなんだろう?

・・・やっぱり。
まともな恋心を抱いた事のない自分は。

それしか思えない。

そういう自分が。。。

やっぱり物凄く損をしている気がしていたんだ。




・・・・自分の事なんて・・・・

特別には想ってはもらえない・・・・。

誰からも。

”そういう”人間だから。

男の人より大人な自分だから。

感性が強いから。

・・・・一番。。

引っ掛かってたのは

”虐待を受けて生きて来たから”。



誰も・・
だれも・・・

ダレも。

男性にはこれを受け止められない。


弱い人ばっかり。
ダレも私を守ってはくれない。。。
導いてはくれない。。。。
誰も。
怖がって近付いてくれない、そんな自分の過去。

けれど。

これも、この過去たちも。

今を形成する為の必要な自分だったんだ!


あと、2年。。。
どこかでそう思いながら。
そんな日々の中で。。。


出逢った。



自分と同じ事を考えて生きてる人も居たんだ。
自分と同じように、過去に苦しんで。
でも同じで。
一生懸命頑張って生きている男の人もいた、んだ。。。。

嬉しかった。
自分と同じ事考えながら生きてる人を見つけられて。
嬉しかった。
一生懸命生きている人を見つけられて。
会って。
思った。

。。。。この人だって。。。。。

この人以上に好きになる人はいない。
それが自分でよく解ってる。

。。。私は、
”こういう”人間だから。

”吊り合ってくれる人”にはもう出逢わない。
それが。。。
悲しいかな、よく解ってる。


前にも先にもきっとこれ一度きり。


人生掛けて愛したい。。。。。
その人が、夢、叶えるまで。。。。
それまでに実らなかったら

自分の道を行こう。
その時がきっとタイムリミットだから。。。。



まさか・・・

2年早く時期が来るとは。。
露ほどにも思ってなった自分。。。



「寝ても覚めても・・・」
なんてよく恋愛の歌にあるけれど。。。

まさか自分がそういう状況になってるなんて
そんな時が来るだなんて

思ってもなかった。。。


今何してるんだろう?
今ご飯かな?
何を食べてるんだろう?
起きてるんだろうなあ。。。
頑張ってるんだろうな。
きっと今メールしたらお仕事の邪魔になるよね。。
明日また朝一番に元気付けてあげよう!
。。。けど。。。
ちょこっと。。
時間や余裕がありそうな時にだけ。。
メール。。
しちゃって、
いいかな?


「自分に出来る事って何だろう?」

一途。

多分私は物凄く一途だと思う。

駆け引きが出来ないくらい真っ直ぐ。
駆け引きして相手が苦しんでたら真っ先に手を伸ばしたくなる。
そんな思いはさせたくはない。



愛する事しか出来ない。
そのくらい真っ直ぐな自分。

嘘が付けない。
駆け引きなんて大嫌い。

伝えたい事は、ものは。





一つだけなんだもの。。。。。



泣けてくる程に嬉しくて。
切なくて胸が苦しくて。
そういう自分が辛くて明らかに・・・
・・・・オカシイ!Σ(=□=;|||
事が解ってて。
でも辞められなくて。
溢れ出す愛は抑えられなくて。

愛なら沢山あげる。
欲しいのなら幾らだってあげる。
私にしかきっと出来ない事。
私だから解る事。
出来る事。
私の。。。力。。。

全部包んであげたい。

あなたの一番に。。。


なれるかな?
posted by にょんにょん at 13:44| 埼玉 ☁| 私という人間 | 更新情報をチェックする

2009年04月03日

選択

駄目だ。
まだだ。

”ここ”じゃまだまだ足りなさ過ぎるんだ。

・・・・ようやく気付いた。
今の私ではまだまだ不満足。

知識が足りない。
もっと正しい、
そして最新の情報が足りないのだ。

私だから出来る事。
私にしか出来ない事。

そう。
私はもう凡人じゃない。
非凡だ。

非凡=悪い、という勝手な世間の評価など覆してやろう。
人は、
もっと根本的な真実に気付かなければならない時期に来ている。

気付き始めている人もいれば、
全く気付かず日常を過ごす人もいる。

もう・・・
気付き始めている人が悪用する頻度が増している。
誰にも止められない。

それは進化であり、
大きな難問でもある。

自分にどこまで出来るか解らない。

でも。
確かに私には足りない要素が多過ぎている。


登る事が怖くて怖くて戸惑っていた。
降りようかとも・・・・
情けない事に思っていた。

けれど。
そんな枠でもんもんしている事に時間はないのだと気付いた。


私は助けたい人を助けたい。
自分に出来る事なら何だってする。


”幸せ”にしたい。
幸せだとその人が感じてくれたならそれが最高の私の幸福だからだ。


もっともっともっと。
「上」を目指して歩いている人はごまんと居る。

私も。
怖がってなどいないでもっと上を目指そう。


・・・・答えが出た。


正義感なんてもんじゃない。
そんなものは抱いていない。
わくわくするもんじゃない。

むしろ、
その逆だ。

危機を感じ、
そして泣けてくる。

そして同時に掴めるかもしれないそれら全て・・・
「全ての事」

・・・に対しての・・・・

嬉し泣きだ。


もうここじゃ駄目だ。
立ち止まれない。


・・・非凡だけど、凡人の中で平凡に暮らして、
幸せに生きて行こうと思ってた。
本当に、つい、この間まで。。。

でも。
非凡人が凡人の中で平凡に生きて行ける訳が無い。

それこそ勿体無い話だ。

自分の真価を認め、更に目指して。
掴もうとしている人もいた。
自分なんてまだまだで、
穴ぼこだらけでそれでも。
やっぱり夢は捨てずにずっと歩き続けている人もいた。
誰かが認め、
初めて開花するものがある。

エイプリルフールのお陰。
素敵な嘘を付いてくれた方もいた。

その嘘のお陰で気付けた。
凄く、道を選択する大きな切っ掛けになった。


己に起こる全ての事柄に無駄は無し。

何かしらに意味が存在するのだ。

小さな事でも・・
大きな事でも・・
些細な、ちっぽけな事ででも。

人は常に選択する。
そうして生きていくのだ。

ボトルで言えば、
ようやっと3本目に来た処。
posted by にょんにょん at 13:27| 埼玉 ☔| 私という人間 | 更新情報をチェックする

2009年03月24日

Sincerely

こんな気持ちだったんだね
あなたが教えてくれた 私の初めての想い

私にはずっと来ないものだと思ってた
私はずっと永遠に知らないままで終わると思ってた

こんな気持ちだったんだね
あなたが囁いてくれて 生まれた私の気持ち

キラキラ光る魂の輝き 惹きつけてくれたの
私には愛する事しか出来ない
恋なんてすでに終わってるの

愛しか知らない 私の青の空

愛なら幾らでもあげる
誰よりたくさんあげる
欲しいのなら惜しまなく

誰よりもあなたを見ていたい
ずっと見て来た道のりだから
全てが愛おしくて その輝き 見てたいの

後悔なんてしないよ

新しい くれた この 想い
決して どんなに 時間 経っても

今年桜の華々
散っても散らなくても
大事に 大事に 大切に

くれた事に 


感謝してね。。。。
posted by にょんにょん at 23:13| 埼玉 ☁| 私という人間 | 更新情報をチェックする

2009年03月19日

オーラソーマ

時々煮詰まるとオーラソーマをします。

自分でも未来が解らなくて・・・
選べなくて・・・
迷って迷って
出口と入り口が解らなくなった時・・・。

深層心理を明確に自分で意識する事は大切。

それは未来の自分を

自分で認識出来るから。

認識出来るという事は、

深層心理の自分と向き合えるという事。

道をちゃんと選べるという事。


深層心理を明確に五感の中で意識出来る方法として、

まず「視覚」。


私は視覚で深層心理を知りたい時が、

こんな風に時々ある。


そういう時は、オーラソーマをします。


私は”色”にとても左右される人間なので、

オーラソーマはとても自分に合っているんです。


さっきやってみました。


選んだのは下記の4本。


2009_3_19_選んだボトル.jpg



さて・・・

結果は?


2009_3_19_1本目結果.jpg


2009_3_19_2本目結果.jpg


2009_3_19_3本目結果.jpg


2009_3_19_4本目結果.jpg




・・・・・orz・・・・・・・。

当たっている・・・・・・・(泣)orz
posted by にょんにょん at 14:15| 埼玉 ☀| 私という人間 | 更新情報をチェックする

2009年03月08日

哲学の最終形態、それが「法」

皆さんの中で、

きっとほとんどの人が勘違いされている事。

何か問題が発生した時、

警察署が市民を守ってくれる。

警察署とは、交番とは、

そういう処。



だが事実、

『警察署は市民を守らない』。


警察官の役目は本来市民を「護る」ものではない。

犯人などの罪人を「捕らえる」処なのだ。



もちろん、

とても恵まれた良い地域もあるだろう。

とても親身に話を聞いてくれ、

問題を解決の道へと導いてくれた警察官や警察署もあるのは

確かだ。


だが。

この現代。

この日本。


一体全体の何%がそれを成せているのだろうか・・?



事実とても「少ない」のが現状だ。

現実から目を背けてはならないからこそ、

「警察署は市民を護る処ではない」と

認識するべき。

私は断言する。



市民を護るのは、

『法』だ。


悲しいかな、

この現代。

この日本。

市民を100%に近いくらい護る事が唯一。

「法」

だけだ。



だから法は知っておくべきだと思う。


生きている中で「法」に触れずに生きる人は、

まずこの日本では

”無い”。


厚生年金や年金・・
確定申告や税金。

法を知っていれば、
本来より多く貰える筈だった年金だったり厚生年金だったり、
本来より無駄に払わなくて済む税金だったりするケースも多々ある。



だから法を少しでも学んでおく必要がある。



遺産相続。
慰謝料等。


こちらに関しては本当に学んで損はない。




例えば親が老後、
借金を抱えていたりするケースもある。
今の日本だ。
借金なしで生活出来てる人は少ない方だ。
まあ、
借金すら出来ないケースの方が圧倒的だが。

その場合、
子供である者が返済を求められる場合もある。

正規の金融会社なら、
保証人が払わなければならない。
もしその保証人が払えなければ、
その保証人が「差し押さえ」だ。

一文無しになる。
全てを取られるのだ。
何も残らない。

だがしかし。
それだけで済むのが幸い。
これが正規の安心出来る処。

『保証人』が、
例え子供であっても、
血縁者であっても、
”自分が”なっていなければ、
”捺印”をしていなければ、
『保証人』以外の人間に

「返済の義務は無い。」




だから人の『保証人』になるという事は、
昔から凄く
”慎重なもの”と認識されている。

軽く「いいよ〜。」なんて言うものではない。

例えとても仲が良くてもだ。

裏切りはこの世にごまんとある。

人は信じ信じられ、
そして信じられ信じるように関係が出来ている。

だが「時間」という「絶対に止まらない」ものの中で生きている以上、

「絶対」は「無い」。

だからこそ、
人と人との仲は常に努力を怠ってはならない。
大切な人なら大切な人ほど、だ。
そこで少しでも”関係”や紡がれる”言葉”に疑問を持つ瞬間があったなら、
注意した方がいいだろう。


正規の金融会社以外。
いわゆる「闇金融」と呼ばれるもの。

こちらに関しては、
正直


「誰でも」

「どんな事情があっても」

お金を貸して貰える。
しかも有り得ないほど簡単に、
だ。


正規の金融会社は、
借りるだけでとても手続きが

言ってしまえば


物凄ーーーーーーく、

”面倒”だ。


面倒・・、という事は、
裏返せば「ちゃんとしている」という事。

返済についてしっかり計画を立てられる状態でなければ
貸しては貰えないのが”正規”の金融会社。


しかし闇金融というものは、
「法」を無視する。

正規でお金を借りる時、
それなりの信頼があるか
もしくは保証人が要る。
そして本人が払えなければ代わりに保証人が払う。


保証人が払えなければ、
先程も言った事だか、
”例え親子関係でも払う義務は無い。”のだ。

「法」を堂々と破れているのが『闇金融』。

闇金とは、
保証人が払えなければ親族に請求する。

ここですでに「法」を破っている。

ここでもし「法」を知らなければ、
きっと闇金の人間に言葉や暴力で説得され
払わざるを得なくなる。
そんな人はごまんといる。

だがここで「法」を知っていれば、
「払わずに済む」方法があるのだ。

裁判にすればいい。
「法」を破る「闇金」は確実に裁判に負ける。

しかし闇金に「裁判にするぞ!」と脅したりなど、
「先に」言ってはならない。

闇金は「裁判をする手続き」が出来ないよう、
先回りをする。

闇金の中では、
そういった「マニュアル」があるのが
当たり前の事だ。

そういう時は、
「一つ闇金を潰してやろうじゃないか!」
そんな気持ちをひっそりとこっそりと持っていていいと思う。
忠告するが、
絶対に「裁判」を悟られてはならない。

とても”卑劣な事をする”連中なのだから・・・・・・・。


もし血縁者が「闇金」に頼った場合。


裁判。
これしかないと私は考えている。




「法」とは、

こうして「法」で定まっているものに関しては
「市民の最大の防御」になってくれる。

裁判で決まった事は
誰も逆らえない。

例えばサイテイな親が成人した子供に未だ執着し、
老後を嘆いて甘え来続けている場合。

『警察』は絶対に『関与してくれない』。

「家庭の事だから」と言って。

「夫婦喧嘩は犬も食わない」。
それは「家庭」そのものを指す。
そう認識しているからだ。

だから家庭内での、
親族内での起こった問題は

「法」にしか頼れない。





ここを、



注意深く考えて欲しい。




裁判所は、「裁判をする」事が確定している状態でないと、
深く話をする場所ではないという事。

無料の相談所では、
はっきり言うと
ネットで調べれば解る程度の事までしか教えてはくれない。
そういう場所だ。

30分5000円、などのお金を取る処なら話は別だ。

だがしかし。
ちゃんと無料で、
しかもどこに住んでいても相談出来る処というのが存在する。

それが
「法テラス」だ。

ここが一番、
ややこしい現状をどうしたらいいか、
そういう事に深く”知識”を貸してくれる。

”知識”を活用する為に”知恵”がある。

そこで得た”知識”を存分に”知恵”として活用しようではないか。


暮らせない「日本」など本来は有りはしない。
それを証明してくれるのが「法」だ。


「法」を知らないから暮らせない人間が居るのだ。




未来を切り開けないと勝手に自分の中で決め付けられてしまうのだ。



打開策は山ほどある。

世界を知らないから絶望に晒される。



世界を知りなさい。
日本を知りなさい。


それがあなたを救うのだから。


未来は常に開けている。

しかし「光」の前には必ず「闇」が存在する。



越える為に、


闇があるのだ。


そして自分の掴みたい未来を掴んで行きなさい。


その為に「生きている」のだから。




世界の為に自分があるのではない。
あなたの為に世界があるんだ。
posted by にょんにょん at 19:05| 埼玉 ☁| 私という人間 | 更新情報をチェックする

2008年10月03日

答えのその先の未知

「「禅(ぜん)ではな、

普(ふ)という考えがある


これは「あまねく」という意味で

『人は”常に目の前にある答えを
深読みしすぎてすぐに見失ってしまうものだ”』


そういう教えなんだがな」













・・・恥ずかしい。


この未熟者め。



・・・小物め。



私には”経験”と”体験”が必要だ。



まだまだだ。










人は
”そうだ”と考え付いた瞬間から
自分の中に”答え”を持つ。

それを自覚していても
していなくとも。


そしてその”答え”の先を

読む。


しかしその答えがもしも



もしも。

もしも。


”真実”と異なるのだとしたなら?


人は
誤った答えの先を行く。


それが破滅か存続となるかは
自分次第だが。


だがしかし
始まりは終わりを持つ。

存続の先でも
嫌な破滅しか残らない可能性が最も高い。


なら。


良い破滅を残すように努力したい。


それがつまり人生な訳だ。



それを手にする為には

”変える”
力が必要である。


変える為にはドキドキし、
緊張する。


手に汗垂らしても。


それを行動に移さなければ



何も変化は生まれないのだ。



ただ苦しく破滅を待つ。



そんな人生は嫌だろう?



そう。


自分に言い聞かせながら
汗垂らして行動するべきなのだ。








良かった・・・・・。


”動いて”。


じゃなきゃ
”真実”は手に入れられないように出来てる。


”真実”は終わりじゃない

”今”は未知の始まりにか過ぎないのだ。



なら。



”瞬間”から動き出す為の準備をし



”行動”を起こす方がいいだろう?



私は






まだ






”ここ”にいる。
posted by にょんにょん at 18:43| 埼玉 ☁| 私という人間 | 更新情報をチェックする